最新のお知らせ(はつかいち市民図書館)
おはなし会
令和8年度はつかいち市民図書館おはなしかいカレンダーは こちら
ちいさいこのためのおはなし会
| 日 付 | 令和8年6月5日(金)・19日(金) |
|---|---|
| 時 間 | 10:30~10:50 (令和8年度から10:30~の1回実施に変更になりました) |
| 会 場 | はつかいち市民図書館会議室「おはなしのへや」 |
| 対 象 | 乳幼児 |
| 定 員 |
定員はありません。直接会場へお越しください。 (令和8年度から整理券配布なし、定員なしに変更になりました) |
おはなし会
| 日 付 | 令和8年6月13日(土) (令和8年度から第2土曜日実施に変更になりました) |
|---|---|
| 時 間 | 10:30~11:00 |
| 会 場 | はつかいち市民図書館会議室「おはなしのへや」 |
| 対 象 | 幼児から |
| 定 員 | 定員はありません。直接会場へお越しください。 |
おはなしたまてばこ
| 日 付 | 令和8年6月27日(土)
(令和8年度から第4土曜日実施に変更になりました) |
|---|---|
| 時 間 | 10:30~(30~40分程度) |
| 会 場 | はつかいち市民図書館会議室 「おはなしのへや」 |
| 対 象 | 5歳から大人まで |
| 定 員 | 定員はありません。直接会場へお越しください。 |
行事・イベント
読書会
1回ごとに1冊ずつ課題図書を読み、感想や疑問点を話し合います。
作品を読み深める過程での発見の楽しさ、仲間と語らう喜びもあります。
感動と癒しの、ゆったりとした時間を過ごしてみませんか?
| 日 時 |
令和8年6月17日(水)9:30~12:30
|
|---|---|
| 会 場 | ウッドワンさくらぴあ会議室 |
| 課題図書 | 6月 『52ヘルツのクジラたち』町田そのこ / 著 |
| 参加費 | 500円 / 1回 |
行事・イベント
「夏休みおすすめ本」
絵本や物語、科学の本など、さまざまなジャンルの本が大集合!
子どもが読んでも大人が読んでもおもしろい本を紹介します。大人だけでも大歓迎です。
夏休み、家族で本を読んでみませんか?
チラシはこちら
| 日にち | 令和8年7月5日(日) |
|---|---|
| 場 所 | ウッドワンさくらぴあ 会議室 |
| 時間・内容 | ①低・中学年向け 10:00~10:50 (本の紹介30分・読書相談20分) |
| ②中・高学年向け 11:00~12:00 (本の紹介30分・読書相談30分) |
|
| 定 員 | 各回先着20人 |
| 申 込 | 6月3日(水)9時~ はつかいち市民図書館の窓口 または電話(0829)20-0333で。 |
展示
中央展示『心も体も整える』
心と体、そしておうちの中もきれいに整えて、すっきりした気分になれる本を集めました。気分が落ち込みがちな梅雨の時期を乗り越え、元気に夏を迎えられるようヒントになる本を展示していますので、ぜひ自分に合った整え方を探してみてください。展示期間:令和8年5月29日(金)~6月24日(水)まで
企画展示『健診について』
「気になる体調の変化も無いし、健康には自信があるから」「通院中だから心配ない」などで健診を受けていないということはありませんか?健診を毎年受けることで、小さな変化も見逃さず病気の予防が期待できます。ご自身の健康を守るため定期的に健診を受けましょう。健診や健康、からだに関する資料を展示しています。(共催:健康推進課)展示期間:令和8年5月29日(金)~6月24日(水)まで
お知らせ
りんごのたなができました
児童コーナーの入り口にりんごのたなができました。りんごのたなとは、本を読むのが難しい子どもたちにも読書を楽しんでほしいという思いから生まれた、読みやすい資料を集めた読書バリアフリーの棚です。大きい字の本(大活字本)、内容が分かりやすい本(LLブック)、さわる本(点字本・布絵本)、音で聴く話(CDなど)、色々な人の本(多様性・障がい理解の本など)、外国語で書かれた本などを置いています。図書館には様々な形の資料があることをぜひ知ってください。
幼年童話コーナーができました
「幼年童話」とは絵本から読み物への橋渡しになる本です。「絵本より、もう少し字が多い本」「字ばかりでなく絵も多く読みやすい本」を集めて「幼年童話のたな」をつくりました。
場所は、絵本と物語の本の間の棚です。
お知らせ
お知らせ
お知らせ
「赤ちゃんタイム」について
2020年8月7日(金)より、 毎月第1・3金曜日の10時から12時まで を 「赤ちゃんタイム」 とします。この時間帯は、館内全体が通常より、にぎやかになってしまうかもしれません。
「赤ちゃんタイム」中は、赤ちゃんが泣いたり、ぐずったりしても、温かく見守ってくださいね。
小さなお子さん連れの方にも気兼ねなく図書館を利用していただき、また、図書館での過ごし方について小さなお子さんが少しずつ理解していく機会になればと思います。
利用者の皆さまにはご理解とご協力をお願いいたします。